井の頭恩賜公園
春の新緑もこの8年の間、ずっと見ていなかったことになる。
桜もいいが、初々しい緑の若葉も改めて見てみると本当にきれいだ。
やっぱり季節の変化が感じられるのはいい。
山本有三記念館
作家、国木田独歩がこんな場所は日本中探しても他に無いと絶賛したという武蔵野。
本当に美しい所だ。
ブログのタイトルはミスチルの同名の曲からもらいました。この曲の歌詞のように、いつもの単純作業でも回りまわって世界のだれかを笑顔にしているのだと思えば、ちょっと幸せな気持ちになれます。同じ理屈で、日本語を教える中で自分がしている些細なことも、今すぐではなくても、この先いつか学生の役に立つ日が来るのかもと考えれば、俄然やる気も出てきますし、手も抜けません。なんて、カッコつけすぎかな?