ある学生へのメッセージ。
お前のやろうとしていることはものすごく無謀なことだ。
もし成功したら本当に天才だと言ってあげてもいい。
その自信はいったいどこから来るのか?単に強がりなのか?
でも、不可能と思えることを可能にしてほしいという気持ちもある。
まずは第一関を突破することだ。来週火曜日が勝負だ。
がんばれ。
今はただ見守ってやることしかできないけど。
ブログのタイトルはミスチルの同名の曲からもらいました。この曲の歌詞のように、いつもの単純作業でも回りまわって世界のだれかを笑顔にしているのだと思えば、ちょっと幸せな気持ちになれます。同じ理屈で、日本語を教える中で自分がしている些細なことも、今すぐではなくても、この先いつか学生の役に立つ日が来るのかもと考えれば、俄然やる気も出てきますし、手も抜けません。なんて、カッコつけすぎかな?
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